2022年5月10日
プレスリリース
小林伸聖(こばやしのぶきよ)主席研究員、池田賢司主任研究員他が「広帯域トポロジカル光導波路を実現する手法を発見~光回路技術の新たな可能性を拓く~」のプレスリリースを行いました。 pdf
2022年4月26日
お知らせ
ゴールデンウィーク期間中は、4月29日(金)から5月8日(日)まで休業いたします。
2022年4月11日
お知らせ
4月15日(金)は所内行事のため12時から14時まで休業いたします。
2022年4月8日
研究発表
佐々木祥弘研究員他が、「ビジネスマッチ東北2022春」の展示・商談会に出展しました。 Read more
2022年4月4日
お知らせ
2022年度(令和4年度)事業計画を公開しました。 Read more
2022年3月4日
研究発表
佐々木祥弘研究員他が、「ビジネスマッチ東北2022春」の展示・商談会に出展。 Read more
2022年3月2日
研究発表
小林伸聖(こばやしのぶきよ)主席研究員他、研究論文「Tunnel magnetodielectric effect: Theory and experiment」を発表しました。 Read more
2022年2月7日
研究発表
若生直樹特任研究員が、研究論文「これからのEMC」を発表しました。 Read more
2022年2月7日
研究発表
小林伸聖(こばやしのぶきよ)主席研究員他、研究論文「ナノグラニュラー膜の巨大ファラデー効果」を発表しました。 Read more
2022年1月25日
研究発表
池田賢司主任研究員他が、研究論文「Large Faraday effect in nanogranular films with a high refractive index matrix」を発表しました。 Read more
2022年1月17日
研究発表
若生直樹特任研究員が、研究論文「最近の電磁特性技術におけるトピックス」を発表しました。 Read more
2022年1月7日
研究発表
小林伸聖(こばやしのぶきよ)主席研究員他が、研究論文「DC and AC tunneling magnetoelectric responses of cobalt lateral nanogranular films」を発表しました。 Read more
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国内外の学会、産業会へ発表した論文は945件、その6割以上が英論文です。また、出願した全特許は国内で388件、国外で133件です。

なお有効な特許(登録&出願中)は、国内86件、国外9件(5ヶ国)で、多くの特許を実施許諾または自己実施しています。このことは、特許が有効に利用され、本法人の研究開発事業が社会に大きく貢献していることを示しています。

(2021年4月1日現在)

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国立研究機関および民間企業との共同研究は、253件に達しています。
(集計期間:2011年度から2020年度まで)

共同研究についてのお申し込みはお問い合わせのページからお待ちしています。

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国立研究機関および民間企業との施策開発研究は、素形材開発施設が1011件、デバイス開発施設が82件、合計1093件にのぼります。
(集計期間:2011年度から2020年度まで)

素形材開発施設/デバイス開発施設をクリックしてグラフを切り替えられます。

試作品開発についてのお申し込みはお問い合わせのページからお待ちしています。

只今、公募情報・採用情報はございません。

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公益財団法人電磁材料研究所のロゴマークについて

楕円のロゴマークは、1944年(昭和19年)10月の創立当時から使用し、長年慣れ親しまれて今日に至っています。

漢字と英字のロゴは、創立75周年を迎えグラフィックのロゴマークと併行使用するため、2018年に新たに作成しました。

ロゴマークは、公益財団法人電磁材料研究所の登録商標です。第三者のご使用は固くお断りいたします。

変遷と沿革

電磁材料研究所要覧(PDF)

電磁研の四季

電磁材料研究所は、自然いっぱいの里山にあります。このコンテンツではキャンパスの四季折々の風景をお届けします。

電磁研の四季

夏も近づく~

ゴールデンウイークが明けて、電磁材料研究所の里山は若葉で彩られました。

すでに立夏も過ぎ、野鳥たちも林の中で賑やかです。

研究所内にあるシンボルツリーの「ヒメシャラ」はまだ葉が少ないですが、これから新緑に覆われることでしょう。

2022年5月9日撮影

研究所内のイベントアーカイブ

step1:研究

研究員が独自の発想で進める自主研究を行います。研究結果は、論文として国内外の学術書等に掲載するなど広く発表いたします。

step2:開発

研究の発展、展開および推進のため、研究テーマの受託研究および共同研究を行います。学術情報の交換および保有技術の相互利用などを目的とします。

step3:実証

研究開発成果の実用化および製品化を目的とし、試作開発研究を行い評価結果から、新規応用分野の開拓および実用上の問題点を改善します。